安・近・短
今年のGWのキーワード「安・近・短」
どうもkurogenkokuです。
「安・近・短」とはいわずと知れた「費用が安く、距離が近く、日程が短い」という意味ですが、まさに秩父が「安・近・短」向き観光スポットということで、今年は大変なにぎわいをみせていました。
kurogenkokuは仕事してましたので、秩父駅周辺しかわかりませんでしたが、特に3,4日に集中して来客が多かったような気がします。
ただ一方で経済効果を増やすためには宿泊比率をいかに高めるかは継続課題で、観光カリスマ曰く「せめて半日以上は楽しめるような仕組みづくり」を考えていかなければなりません。
お客様のニーズは多種多様です。
いつだったか埼玉県が「目的別観光入込客数」なんて統計資料も出していましたので、こういう情報も参考に観光客の目的に応じた楽しみ方なんてのも提案してみたら面白いですね。
p.s
それもそうですが目の前の仕事がやばい(笑)